カテゴリ:*スペシャルティコーヒー( 278 )

最高のコスタリカ。ラ・ロマ農園・ドン・マヨ・マイクロミル

ドンマヨマイクロミルのラ・ロマ農園は海抜1950mジャノ・ボニート・コルテスの高地に位置し、山地の高台から見下ろすその景色は風光明美な景観を誇り、また太平洋から昇る朝日を浴びる事が出来る恩恵にも浴しています。ここでは100%カトゥーラ種を育てており、2000年にコーヒー栽培において50年のキャリアを持つオーナー自らが種をまくことから始まりました。そして、現在は土地の特徴を生かした高品質コーヒーを生産しています。

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この農園では特別なアシスタンスを受け、施肥、完璧なピッキングを施すことによって家族一人一人の作業負担を減らし、さらに綿密な土地や栽培品種に対するケアを可能としています。
 コーヒーの実が最も熟すタイミングになり、収穫間近になるとクオリティーコントロールが大変重要となってきますが、ここでは収穫から保管までのトレーサビリティが保障されており、入念な管理を経たコーヒーは素晴らしいボディ感と、鮮やかな酸味、蜂蜜のような甘さを産み出します。
このコーヒーは生産者家族の品質にかける努力と献身の結晶なのです。 

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伝統的なコスタリカの味わいをスペシャルティに落とし込んだような、クリーンで明るく爽やかな味わいです。シトラスフルな風味特性は、決して尖った印象ではなく、軽やかな風味として感じられました。

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by sarasa-kan | 2018-08-15 02:45 | *スペシャルティコーヒー

美味しいコーヒーの定義

当店では沙羅茶館創業以来、直火式焙煎機を使用しております。なぜかというと、直火式でなければ作り出せない本物の味があるからです。
目と鼻と音で、そのコーヒーと対話するわけです。量販店の珈琲店は、そんなめんどくさい作業はしません。とにかく大量に焼いてデパートやスーパー市場に流すだけです。ですから、どのコーヒーを見ても豆の仕上がりは均一性にかけ不揃いなのです。レベルはとても低いのが実態です。
旭川に限って言えば、ホコリ舞うスーパーで、平気でハダカのコーヒー豆をミニ樽なんかに入れ販売してる店もありますが、その神経がわかりません。
多分、いかに売るかは考えられても、味のことなど全く考えてもいないのでしょうね。コーヒーは生鮮食料品だという認識がおそらくないのだと思います。
だから、平気でそういう露店商売も出来るのだと思います。
そして、そういう店で、鮮度の落ちた、酸化したコーヒーを買わされる消費者が一番可愛そうだと思うわけです。(ちょっと辛口のコメントになりましたがお許しください)

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単純ですが、美味しいスペシャルティコーヒーには、それぞれの収穫までのストーリーがあります。
それは、ワインにも共通して言える事です。手間をかけなければ、そのコーヒー豆に申し訳ないと考えます。
田中珈琲店は、この姿勢を崩さず本物の美味しいコーヒーを追求して行きたいと考えております。

田中珈琲店は、お盆期間中も平常営業いたしております。
本物の自家焙煎コーヒー豆、紅茶各種取り扱っております。
皆様のお越しを心よりお待ち申し上げます。

□営業時間:Am11:00~Pm7:00   
□Tel: 0166-74-6285
□Email : sarasa_kan@yahoo.co.jp

(by Sapporo Office)



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by sarasa-kan | 2018-08-13 14:50 | *スペシャルティコーヒー

パナマ/エスメラルダ農園・ダイヤモンドマウンテン販売開始

ダイヤモンド マウンテンは、ラ・エスメラルダ農園で栽培されています。パナマ西部・バルー火山の山裾に広がり、平均標高1400m、豊かな降雨に恵まれ、農園内にも天然林が保護されているなど、豊かな自然環境に囲まれています。
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また、農薬を使わず、完熟実だけを手摘みし、収穫後の加工も細心の注意を払って行われているなど、まさに『世界最高のコーヒー』が生産されるにふさわしい環境ですこのエリアの年間降雨量は4000 ミリと非常に多い反面、乾季は風が非常に強く、自然林が残されていますが、これは防風の役目も果たし、この防風林がなければコーヒー樹は倒れて生育出来ず、ボケテ渓谷を挟んで西側に位置するボルカンシートやアルトキィエルに比べ多降雨の為湿気が高くなっています。気温は10℃以下にはならず最高は25℃程度と温和な気候です。

甘さや酸の明るさに関しては、良好に感じました。特に甘さはミルクチョコレートのような印象があり、比較的明確に心地よさを感じます。

パナマを代表するエスメラルダ農園のダイヤモンドマウンテン、ぜひ皆様も一度ご賞味くださいませ。
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by sarasa-kan | 2018-08-03 05:00 | *スペシャルティコーヒー

ブルンジ・ブジラ・ウォッシングステーション

隣国ルワンダ同じ規模の国土を有するブルンジのコーヒーは同じブルボン種というコーヒーが育まれながらも、その多様性においてルワンダを凌駕するとも思える様々なキャラクターをもったコーヒーが生まれています。

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きれいな水資源で比重選別されたチェリーは18時間の発酵工程を経て、伝統的なアフリカンベットで注意深く乾燥されます。そうしてもたらされた美しいグリーンビーンはケニア、ルワンダとはまた違うブルンジならではのテロワールを表し、芳醇なフレーバーを湛えています。
例年非常に人気の高いブジラ・ウォッシングステーションですが、今年も楽しんで頂ける良い品質に仕上がっているように感じました。

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明るく爽やかな風味を持ちながらも、甘さがあり丸みのあるアシディティは、例年通り良好かと思います。ぜひご賞味くださいませ。
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by sarasa-kan | 2018-08-02 06:33 | *スペシャルティコーヒー

インドネシア マンデリン ポルン アルフィナー

北スマトラ州 トバ湖南西に位置するポルン地区。弊社ラインナップのブルーバタックに替わる銘柄として、安定的なクオリティと心地よいアーシーな風味を求め2016年冬にこの地区を訪れました。
この地で、チェリーを集め、乾燥場を切り盛りするアルフィナー ・ルンバンガオル氏は、近隣の生産農家約250件を1軒1軒回り、良質なパーチメントを厳選して買い付けると共に、品質向上の手助けをしています。こうして彼の努力で集められたパーチメントは、他のエリアと混ざることなく安定的なクオリティとその向上、地域の活性化を目指しています。
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リントン地区においては、一般的にシェードツリーを植える例は多くみられませんが、アルフィナー氏はアチェ地区を参考にラムトログン(マメ科植物)を植え始めました。これは、土壌の保水性・旱魃のダメージを軽減しようと試みるだけでなく、苗木を多く植える為に、シェードツリーによって土壌・生育環境の安定化を図ってのことです。
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また現在、地域全体の品質底上げを狙って、糖度の高いチェリーから苗木を作り、約50軒の農家に配るプロジェクトを始めました。この中にはブルボン種やティピカ種を限定し新たに植え始めた農地もあり、プロジェクトが成功すれば周りの農家も協力してくれると期待を寄せています。
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アルフィナー氏は、3年、5年と長い時間を見据えて、将来も良質なマンデリンを絶やすことなく、また より高い品質の向上を目指し取り組んでいます。地域と共に成長を目指し、小さいながらも、確かな一歩を踏み出しています。
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カップクオリティも申し分なく、元来のマンデリンコーヒーに求めるアーシーさに加えて、厚みがありヘタらないマウスフィール、甘さの質感が申し分なく楽しめると思います。重厚で独特のエキゾチックさもあり、非常に立体的な風味だと感じました。
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by sarasa-kan | 2017-12-02 01:54 | *スペシャルティコーヒー

エルサルバドル サンタリタ ブルボン

サンタ・リタ農園はエル・サルバドル西部ソンソナテ州のサンタアナ火山の裾野に位置しています。
この農園は火山灰土壌に加え、シェード・ツリーの落葉が腐葉土を作り出すことから土壌環境は良く
高品質コーヒーを栽培するのに適しており、ここにブルボン、パカス、パカマラと全てブルボン系品種が栽培されています。

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サンタリタ農園では、農園でもっとも標高の高いエリアでブルボン種が育てられ、毎年良質なコーヒーを生み出しています。また、エルサルバドルでは伝統的に、シエードツリーの下でじっくりと赤紫色に成熟したチェリーを収穫しています。熟度が高く成熟されたチェリーからつくられるウォッシュドコーヒーは、明るさや爽やかさに加えて、フローラルなフレーバーを有し、エルサルバドル独自の風味特性が生み出されます。


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レッドアップルのような爽やかで甘みの伴う風味を感じました。アフターテイストは、甘みが持続する印象よりも、爽やかに抜けていくような心地よさを感じます。
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by sarasa-kan | 2017-11-21 13:22 | *スペシャルティコーヒー

エルサルバドル シャングリラ農園

シャングリラ農園のオーナーであるファン・カルロス・グレッグ・メサ氏は、家族の伝統を重ん
じながらコーヒーを生産するニュージェネレイションの代表です。彼の家族は70年以上コーヒー
生産していますが、彼が24歳の時に、祖父から受け継いだ14ヘクタールの農園を契機にコーヒ
ー生産に没頭し、シャングリラ農園を購入するにいたりました。
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品質に対する彼の熱意と情熱が、COEのコンペテションに挑戦を続けさせ、入賞の経験もありま
す。これは、美しいシャングリラ丘陵地帯に家を建てて住んでいる8人の労働者とその家族のお
陰でもあります。コーヒー農園はシェイドツリーに覆われ、多種の多様な野生動物や野鳥の住処
になっています。シャングリラ農園では、ファン・カルロスの品質に対するこだわりにより、チ
ェリーの熟度がピークのものだけピッキングして、生産処理が行われます。
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もちろん、労働者とその家族の生活を向上させることも忘れてはいません。そうして、スタッフ
との二人三脚での努力の先には、彼が目指す景色があるはずだと信念を持ってコーヒー生産に従
事します。それは自分のコーヒーが、エルサルバドルを代表する最高のコーヒーとして、世界のコ
ーヒーショップに並び、消費者に愛飲させること。COEウィナーとして一歩ずつ夢に近づきながら
その日を待ち望んでいます。
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アフターテイストにオレンジビールのような心地よいビター感を感じました。

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by sarasa-kan | 2017-03-08 05:05 | *スペシャルティコーヒー

ルワンダ /シンビ

シンビ・コーヒーウォッシングステーションは、ルワンダ南部州にあるフエ(Huye)市のシンビ地区
に位置するウォッシングステーションです。このフエという行政区は、ルワンダ第二の都市で学術
都市と言われるブタレを中心に、コーヒー生産が盛んなマラバ地区などを包括しています。シンビ・
コーヒーウォッシングステーションは、ウォッシングステーションの位置するシンビ地区を中心に、
隣接するマラバ地区・ソヴ地区に暮らす約250の小規模生産者(6割が女性生産者)からなるインベレ
ヘサ農協からチェリーを集めています。
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ステーションの運営が本格的に始まったのは2013年。現在のオーナーのアブドゥル・ルダフング
ワ氏は、それまでコーヒー生産者と実業家の二足のわらじを履いていました。当時、COEの開催な
どを契機に、ルワンダ産コーヒーの品質が世界中に認知され、政府の支援プログラムの下で増産の
プロジェクトが動いていました。そうした時勢の中、コーヒーを処理するウォッシングステーショ
ンが必要になる事から、アブドゥル氏は、マラバ周辺エリアのコーヒーの特性や品質を活かすこと
ができ、わざわざ農園から遠く離れた場所にチェリーを運ばずに済むように、2011年からシンビ
・ウォッシングステーション設立に動き出します。
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シンビコーヒーで生産処理がされるコーヒーは、世界中に最高品質のフリーウォッシュドコーヒー
をもたらす事を掲げ、収穫地から近い立地の優位性と共に、マラバを中心に標高1760m前後
の生産環境のコンディションが近しい周辺エリアから収穫する事で、より高品質で安定したスペ
シャルティコーヒーを生産しています。
また、生産処理のプロセスにおいても同様に、収穫されたチェリーの品質を最大限に活かしきれ 
るように、工程ごとに発酵工程や選別、乾燥工程において品質基準を設けて管理にあたっていま
す。こうしてシンビコーヒーは、地域の風味特性を最大限に引き出した、最高のフリーウォッシュ
ドコーヒーを生み出し、COE受賞など多くの実績と高い評価を受けています。
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 また、生産処理のプロセスにおいても同様に、収穫されたチェリーの品質を最大限に活かしきれ
るように、工程ごとに発酵工程や選別、乾燥工程において品質基準を設けて管理にあたっています
 こうしてシンビコーヒーは、地域の風味特性を最大限に引き出した、最高のフリーウォッシュド
コーヒーを生み出し、COE受賞など多くの実績と高い評価を受けています。
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ジューシーなアシディティ、オレンジやグアバのようなフレーバーを感じました。バフのように鮮烈
な酸の印象とはまた違う、飲みごたえのあるルワンダコーヒーに感じます。甘く長く持続する余韻に
が非常好印象でした。

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by sarasa-kan | 2017-03-01 03:50 | *スペシャルティコーヒー

ボリビア ウィルフレッド・カストロ入荷

ボリビアコーヒー生産地は南ユンガス(タケシ)北ユンガス(カラナビ、コロイコ)に分けられ
ます。
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もともと ボリビアではアルティプラーノと呼ばれる、ラパス近郊の高原地帯がスペイン人
入植者によって開拓されました。そこは金、銀、すずなどの鉱山資源は豊富にありました
が、4000mに近い冷涼で過酷な環境は農業には適しませんでした。そこでアルティプラ
ーノの住民たちは、肥沃で気温も穏やかで過ごしやすいユンガス地域に「降りて」きました
先にコーヒー生産が栄えたのはタケシなど、ラパスに近い場所でしたが、よりコーヒーに適
したコロイコやカラナビに産業が移ってきました。そしてカラナビはボリビアコーヒーの首
都と呼ばれ、同国コーヒーの一大集散地となりました。
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カストロ氏もこのアルティプラーノに暮らしていた1人です。コーヒー生産の為に、この地に
家族親戚で移り住んだのが15年前。家族・兄弟でこの地を耕し、2008年COEでは兄弟のペ
ドロ・カストロ氏がCOE2位の栄冠に輝いた事が今でも一族の誇りです。カストロ氏もナシ
ョナルウィナーに選出経験があり、COE亡き後もこの地で生まれた4人の子供たちと奥さん
と共に高品質なコーヒー生産を目指し、スペシャルティコーヒーの生産に従事している数少
ない生産者です。
ジューシーで、ボリビアらしいオレンジやグレープフルーツを思わせるフレーバーとチョコ
レートのような甘さを感じるクオリティの高いコーヒーだと感じます。

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by sarasa-kan | 2016-08-09 03:57 | *スペシャルティコーヒー

ケニア・ギキリマファクトリー入荷

アフリカ大陸で第2位の標高を持つケニア山を含む世界遺産ケニア山国立公園と、多く
の野生動物を見ることのできるアバーディア国立公園の間にあるのがニエリ地区。ケニ
アの中でも高品質なコーヒーが生産されることで有名な高原地帯のニエリ地区にギキリ
マ農園はあります。
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生産処理においては、生産者が持ち込んだチェリーを、ハンドピックした後にパルピン
グ、発酵、水洗、ソーキングを経て、アフリカンヘッドで7日から15日間乾燥させるこ
とによって、ニエリ地方独特の、アップルのような明るい酸味とピーチのような甘味の
あるコーヒーが生まれます。またミルでは汚水の浄化に取り組み、環境にも配慮してい
ます。
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明るくフルーティな風味特性を感じます。カップもクリーンなため、熟度の高さを際立
って感じる事ができ、チョコレートのような甘さ、乳酸のようなアシディティが高い質
で感じやすいように思います。
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by sarasa-kan | 2016-08-08 09:24 | *スペシャルティコーヒー